日記だよ
2026/04/26
こんにちは!
この次期はポピーの中に芥子が混ざっていないか探して歩く社長です。
#たまにあるみたいだが本当なんか?
さて今日はただの日記です。
お時間ございましたらお付き合いください。
本題に入る前にお知らせです。
西野亮廣さんの新刊「北極星~僕たちはどう働くか~」を200冊
座間市、海老名市、綾瀬市、大和市、相模原市南区
に住む介護職員さんに直接持っていく
というバカな企画をしています
「欲しい!」という方はお問合せにて住所と「欲しい!」を記入してください!
それでは本題です
いつも現場をまわっている中で
何で利用者さんとヘルパーと家族はVS関係(対戦する関係?)みたいになるのか?
と言う事を考えたりします。
幸い笑楽では、そんなこと無いのですが
施設にいたときなんかは
職員が入居者に対して辟易したような態度を取ったり
「○○さんはこうだから!」と突っぱねるような事をしたり
そのくせ家族からのクレームには敏感に反応して
クレームを入れた家族は「難しい家族」とレッテルを貼るという...
#ふわっとした表現でごめん
#まぁ日記だし許して
あくまで私個人の主観で
完全なる感想に過ぎずデーターが取れている話でも無いので
そういった現場もあると言う話なのですが
個人的にクレームを受けた際に気をつけていることがあって
それは
「その人と同じ方向を見る」と言う事で
どう言うことかというと
たとえば
仲の良いもの同士が楽しく話をするときは
真正面で話すこともありますが
同じ方向を見ながら話をすることもあります
ですが喧嘩をしているときは
必ずお互いが向き合って話をします。
逆にお互いが同じ方向を向きながら
喧嘩をするのって無理な気がします
なので
理解できない相手の発言に対して
向き合ってばかりだと解決にならない時があるけど
同じ方向を見て「何を見ているのか?」を考える事って
話す相手の本心を引っ張り出す良い方法だったりするかも...
と思っているわけです
それに相手の話を
何でもかんでも真正面からドーンと受け止め続けるのって
結構しんどい気がします
なので
同じ方向を向いて
「あ、そうだよね。そう考えるなら僕の行動はおかしいよね。ごめんね。」
って感じでやって行ってます。
と言うわけでスマイルステーション笑楽では
・登録ヘルパーさん
・サービス提供責任者
・管理者さん
を募集しています。今日の話、今度ブログにしよっと
