株式会社笑楽

日記だ!

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日記だ!

日記だ!

2026/04/17

こんにちは!

コンビニのホットスナックの誘惑に負け続けている社長です。
#あれはレジ横にあるからズルい

さて今日はただの日記です。

 

実はこの日記は17日(金)に書いていて、
日曜日まで仕事が詰まっており
しみじみ日記を書いている時間が無いなぁと思いながら
スキマ時間で書いています。

#そして今日は歩きすぎてちょっと仕事の切り出しが悪い

 

本題に入る前にお知らせです。

西野亮廣さんの新刊「北極星~僕たちはどう働くか~」を200冊

座間市、海老名市、綾瀬市、大和市、相模原市南区

に住む介護職員さんに直接持っていく

というバカな企画をしています

「欲しい!」という方はお問合せにて住所と「欲しい!」を記入してください!

 

それでは本題です

 

最近は新規の問い合わせがやけに多く、
契約調整や初回同行の調整でバタバタしています。

#ヘルパーさんは空いているけど私が空いていない

自分のマネジメント能力の低さに辟易しつつも、
これも修行だと思って気合いを入れて向き合っています。

訪問介護をやっていて思うのは、
本当に色々な「ご家庭」があるなぁということです。

以前この話をSNSでしたら
「施設でも色々なご家庭があります!」と怒られましたが、
それはもちろんその通りです。

ただ、訪問介護は施設の比じゃありません。

家の広さなどのハード面、
ご家族や近隣住民との関係といった環境面、
収入や資産といった費用面など、

施設ではあまり考えないようなことまで
踏み込んで考える必要があります。

それもそのはずで、
施設はどうしても“施設側の基準”が軸になります。

例えば費用。

極端な話、
高額な入居金が必要な施設には
それを支払える人が集まります。

分譲住宅や賃貸と同じで、
費用によって住む人がある程度決まるわけです。

つまり施設は、
「条件に合った人が集まる場所」なんですね。

一方で訪問介護は、
地域性こそあれど本当に十人十色。

ここまで違うか、と思うくらい
様々な背景・価値観・生活があります。

だからこそ難しくて、
だからこそ面白い。

一つひとつのご家庭の中に入り、
その人にとっての“最適解”を探っていく。

これは訪問介護ならではの醍醐味だなぁと感じています。

というわけで
スマイルステーション笑楽では

・登録ヘルパーさん
・サービス提供責任者さん
・管理者さん

を募集しています!

「決まった正解がない仕事」を楽しめる方、
ぜひ一緒に働きましょう😊

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