就職に憧れは必要なのか?
2026/10/25
おはようございます!
昨日はやっと休みを取れた社長です!
#朝イチ訪問に行ったけど…
さて今日は「就職に憧れは必要なのか?」っと言う話をしていこうと思います。
本題に入る前にお知らせです。
キングコング西野亮廣さんの新刊「北極星~僕たちはどう働くか~」の在庫が200冊あるので、
座間市、海老名市、綾瀬市、大和市、相模原市南区 に住む介護職員さんに直接持っていくというバカな企画をしています。
「欲しい!」という方は、お問い合わせにて住所と「欲しい!」を記入してください!
時間を見つけてお届けします!
と言うわけで本題です。
この前、Xを眺めていたら
「介護の仕事は憧れてなる人なんていない」
っと言うポストを見つけました。
その人の個人的な意見にどうこう言うつもりは全然なく
私自身も介護の仕事に憧れがあって
この業界に飛び込んだわけではありません
ですが
そもそもの話で
今の仕事に憧れて就職した人ってのは
どのくらいいるのか?ってわかりませんし
憧れて就職したとしても
その業界に水が合うとも限らないわけです
それよりも
就職した後の方が断然大切で
介護だったら
利用者さんから「ありがとう」なんて
毎回言われて何となく続けられてたり
生活の課題を見つけて提案して
皆であーじゃない、こーじゃない考えて
より良い生活をデザインできて嬉しくて
辞めてなかったり
そういう感じで
なんと言うか「入るきっかけ」よりも「続けている理由」の方が大切な気がします
なので就職には「憧れ」ってのは
そんなに必要なくて
その仕事の中に自分がどう楽しんでいけるのか?
の方がよっぽど必要だったりします
たしかに
きっかけとして「憧れ」とか「元体験」みたいなのは
あるにはあった方が導入の部分では違うかもしれないです
ですが
やっぱり憧れだけでは継続することは難しいし
邪魔とは言わないまでも「あれば尚可」くらいのものだろうと思います
「やりたいことがない」とかって言う若者は
いつの時代もいますが
そもそも何もないところから「やりたいこと」が出てくるわけわなく
「やっていたこと」が「やりたいこと」に変わっていくのだと思います
なので「やりたいことがない」というのは
「やっていること」が
そもそも少ないのではないかとすれば
とにかく何でもいいからやってみる
が正解なのでしょう
っと言うわけでスマイルステーション笑楽では
・管理者さん
・サービス提供責任者
・登録ヘルパーさん
・デイサービスの相談員さん
・デイサービスのパートさん
を募集しています!
そうはいっても介護が憧れの職業になったら嬉しいなぁ
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住所 : 神奈川県座間市南栗原2-2-45
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神奈川に根ざした訪問介護の事業
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